里帰り出産レポ① 「最初はとりあえずさみしい」

この度私は無事第一子が誕生いたしました!

九州と東北生まれの夫婦でしたので出産場所を悩みました。

現在関東に住んでいますが、どちらの親もこちらにいません。

産んでくれる妻のことを考えると、やはり旦那よりお義母さんの存在のほうが産んだ後も大事だと感じました。

私も子育て初心者+仕事で日中いない。なので私たちは妻の地元で里帰り出産することに決めました。


まずは関東の産婦人科で受診していたのではじめに先生に相談しました。

すると「妊娠32週までうちで見られるので、その後は紹介状をだすので向こうの病院で見てください」と言われました。

その時は妊娠32週などいまいち実感がわいていませんでした。

私たちは九月中旬が予定日と診断されました。

なので七月下旬には妻は実家に帰ることになりました。

なるべくこちらで受診する時は私も同伴しました。

妻が里帰りする時が来ました。やはり妻、お腹の子を愛してますので

覚悟はできているつもりでしたがやはり「さみしい」です(笑)

奥さんのほうが大変にきまってんだろ、何言ってんだ!とみなさんが思うでしょう。

その通りです。奥さんのほうが何百倍も大変です。お腹に子供を抱えたまま生活しているんですもの!

でも気持ちはそう思ってしまうものでした(笑)

最初はさみしいです(笑)


 

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